自分で回復を阻害していませんか?

おはようございます。吉野実岐子です。

昨日の続きです。電磁波過敏症も重症になると、呼吸が乱れたり心臓がバクバクするといった、わかりやすい症状がでます。でも、それまでの過程に経験することは、他の要因でも十分に経験できることが盛り込まれていてしまっているため、なかなか要因を電磁波に絞りきることが難しいかもしれません。

ただ、全くその自覚もなく、住宅街やマンションや都市部に住んでいない(Wi-Fiがそんなに飛んでいない)方でも、電磁波対策グッズを使って「あれ、呼吸が深くなった。今まで呼吸が浅いと思ったことなんてないのに…えー!」や「足がむくまなくなった。他に変えたことはないから、びっくり」「耳がよく通るようになったし、顎の違和感が消えた」といった状態を、生んでいけるみたいなんです。(いずれも、クライアントさんに許可をいただいてシェアしています)

自分で「こんなものだろう」と思ってしまっていると、より良くなる可能性や、より回復できる幅を握りつぶしてしまうことになります。多くの方の体感が狂っていますので、その点から言えるのは「とにかく試してみて」です。