異常化が加速する社会で。

おはようございます。吉野実岐子です。

昨年夏くらいまで異常でなかった人も、今はもう狂っていたりします。そんな中、こんなまとめをして下さった方がいて、本当にありがたいことです。

残念ながら、わたしは長年の付き合いがある人達にも理解を促すことに失敗し、無視されたり、孤立したり、攻撃されています。医師である家族も含まれているため、事は少々厄介にも見えます。職業関係なく、大きな声をあげた方に、心からの尊敬と拍手を送ります。

血縁の異常化は、よく話す他人の異常化と、そのインパクトを必ず異にします。愛着や信頼の問題でなく、仮に血縁だと互いに知らないまま生涯を終えていても、非血縁とは違うインパクトを持ちます。多くの方が、そのことをそもそも理解できぬまま、一生を終えます。