Emergency Issue

Many of you may pick and choose when to eat garlic, because of its strong smell. But garlic aroma does not harm us.

As you know, cigarette smoke harms us. So smokers usually ask for permission before they smoke. When we say yes, we accept that we will be exposed to the fumes.

But most of us do not care about the smell of fabric softener. And now all kinds cleansers are becoming stronger. Even though we have over 7,000,000 chemically sensitive people because of those products in Japan, some of the chemically sensitive people are diagnosed with hay fever instead of CS. It seems that CS is still an under diagnosed disease for doctors.

The most important thing is, all of us may be diagnosed with CS. We need to reduce chemical products including fresheners and cleansers. This is a very critical issue for us.

信頼は、この空間に属する。

人との距離をどうとったらいいか分からず、妙に緊張したり、急に馴れ馴れしくなったりするなら、信頼が時間に帰属すると思っています。

「これだけの時間を共に過ごしたから」「まだ二回しか会っていなくて、関係が浅いから」こんな風に考える、つまり信頼が時間に帰属すると考えては、次の一手をあやまります。そのあやまちに気づけないので、だんだん人間関係全般を遠ざけたり、おどおどしたりします。

信頼は、あくまでも空間に属します。過去と現在と未来があるのは脳内に限った話で、みなさんの肉体はいつも今に属しています。そして、信頼はここに属するのです。

信頼を時間に帰属させると「でもお世話になっているから、やっぱり」と会社が傾く一歩を踏み出してしまったり、10年後に10年前と同じ調子で突然誰かに電話するその奇怪さに気づけず、自分はフレンドリーでオープンだと思いこんだりして、いつまでも「人との適切な距離感がわからない」という自覚も持てないことがあります。

時間になんでも帰属させる、すなわち時間にばかり寄りかかっていくと、現実と妄想の区別がつかなくなっていくことは、容易にご理解頂けるかと思います。

【開催概要】オンラインWS「息を吹き返す2 〜お金編〜」

お金って、わたしたちによって、もはや虐待されている存在と言っても過言ではないと思います。その人が引き受けるべき、その人に属する課題なのに、お金のせいにされて、押し付けられて悪者にされたかと思えば急にすがられたりと、とことん利用され、尊重ゼロなんです。

その人が自分の強欲さを見ないだけなのに「やっぱり人はお金を持つとダメになるねぇ」なんて、お金のせいにされたり、自分の創造性を使わない言い訳に「お金がないからできません」と、お金のせいにされ、ある時は神のように崇められ、ある時は悪魔呼ばわりと、お金がわたしたちを受け止めてくれる幅は広くて、どこまでも受け止めてくれて、お金ってなんて大らかな存在なんだろうと、思ってしまいます。

「でも…それで、お金の側が幸せなんだろうか」と、ちょっと擬人化して考えてみたら、このワークショップが生まれました。お金さんの要望にもみなさんの要望にも両方にこたえる、互いが尊重しあった時にみえる、うつくしい世界をひらいていくワークショップです。努力しても変わらなかったから、あきらめるしかないと思いつつ、実はあきらめられずにいられたことを、気合いや根性なしで、スルンと変えちゃいますが、変わったと気づけないほど、その調和は保たれます。

普段のコーチング・セッションから、どうしても零れ落ちるところをとにかく手頃に最大限の効果と共にお受け取り頂けるよう、創造しました。お金と共に喜びたいクライアントさんも、ぜひお申込み下さい。そう望まれるなら、どんな方にも、お金と共に喜んでうつくしい世界がひらけゆく、その静けさや穏やかさを、空間としてお見せします。

~オンライン・ワークショップ「息を吹き返す2」~

〇 場 所: スカイプ上(有線LAN接続 推奨)
〇 日 時:

  1. 4月28日(日)20:00~21:30
  2. 5月1日(水) 11:00~12:30 [残席: 1]
  3. 5月2日(木) 20:00~21:30 [残席: 1]
  4. 5月6日(月) 13:00~14:30
  5. 新日程(~5月25日、G.W.中OK)をリクエスト

〇 対 象: ~ 以下が、ひとつでも当てはまる方 ~

  •  「何もないから用意しなきゃ」といつも思う
  •  前日の嫌なことをひきずりがちだ
  •  「無駄づかいするな」と言われて育った
  • つい先送りする自分を、無気力や怠け者だと思う
  • 空腹だと集中力が低下したり、イラッとする
  • 解約手続きがややこしいと、イラッとする
  • 真面目だと言われるが、悪いことじゃないと思う
  • 夜11時以降に寝ている
  • 何が嫌かわからないが、とにかく嫌な時がある
  • いじめられた経験/攻撃された経験がある
  • 理由なく、動けない時がある。
  • 途中で目覚めたり、朝起きて頭が痛いことがある
  • 月1回以上、嫌な夢を見たり、寝汗をかく
  • 決められない自分・流される自分は嫌だなと思う
  • 「不要な物を買った」と気付くと、なんだか凹む
  • 怒ると、言葉にならなかったり、出づらくなる
  • 他人に振り回されるのは、自分が甘いからだと思う
  • 親や兄弟姉妹から、嫌味を言われたことがある
  • 未来にいつも明るさがあるようにしたい
  • 息を吹き返したい

〇 参加費: 12,000円
〇 〆 切: 4月27日(土)午後21:00
◎ お申込み:https://ws.formzu.net/dist/S86985973/

~ ご協力お願い申し上げます ~

治療が必要な方・ 喫煙常習者・飲酒常習者は、ご利用頂けません。ギフト利用の際は、守秘義務に同意したものとみなします。お子様やペットのいる方は、家族に協力をお願いしましょう。複数で進めます。静かな環境づくりにご配慮下さい。お申込み後のキャンセルは、一切承りません。参加費が発生します。

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絶望の中で耐えていると、お金は思うようにあなたの手元に集まらないものです。資産が潤沢だろうと、お金ときくと少しでも不安が出るなら、「根本の痛みや苦しみから、解放されちゃおう!」とスキップする気分でこのワークショップにお申込み下されば、うれしいです!

Tunnel Vision

In both Nabari and Tokyo, I feel that people started to have limited eyesight. For example, I saw that children could not stay on the sidewalk at a red light. They run into and wait on the busy street . And many adults start to cross the crosswalk without any hesitation at a red light. The number of people who behave creepy and weird is increasing at a rapid pace.

It seems that they only see where they want to go as if they were wearing swimming goggles which limit their eyesight. I see children age three or younger have a wider view or broader eyesight more than people aged four or older. This made me sad and I was at a loss for words.

And do you recognize that there is some relationship between climate change and such people’s behavior? In short, Earth is getting worse so we humans are also getting worse. When Earth became unhealthy, we humans also became unhealthy. It is impossible to feel happiness when Earth gets sick, because we are a part of Earth. So tunnel vision embodies the morbid state of humans.

Many people still think that considering Earth is only for activists. Many people treat it as a difference of values. But I don’t think so. Because it is all about our life. Earth influences our life directly. I think that eco-activism is required for all global citizens.

変わろうとしても変われない(三)

他人の感覚を生きようとしてしまう背景には、幼少期、親から抱きしめてほしい時に抱きしめてもらえなかったことが、あげられます。赤ちゃんの時に親から抱きしめてもらうその安心感が、人との間の適切なバウンダリーをつくっていきますが、それが得られないと、安心感を求めて親の感覚になろうとします。

親という他人の感覚になろうとして、親目線で自分を見ては、安心感を生んでいこうとするのですが、これは「誉め言葉は受け取れないけど、ひどい言葉は受け取れる」人にも当てはまります。

すなわち「どうも誉め言葉は受け取りづらい」なら、自覚なしに他人の感覚を生きている時間が長いのです。そして、他人の感覚にスィッチする瞬間には、必ず不安を感じています。これを繰り返していると、やっぱり変わろうとしても変われないループに入っていきます。

Beyond Design and Belief

Many people care about colors and shapes in their room. Especially when we get lots of money, we have a tendency to be critical of such designs in our rooms or our stuff. And many people value their beliefs. Especially when they become famous, they have a tendency to enshrine it.

But I think that there is truth beyond design and belief. And when we live in truth, everything goes smoothly rather than being attached to design and belief. When we take back subtlety in our body, we can collect information through five senses and the senses of internal organs like gut feelings. If we do it, we can easily realize that design is just a part of space, and belief is just a part of our whole body system.

It is the shortest way to realize world peace and a healthier Earth which many people hope for. Unfortunately, both design and belief have their limits regarding their influence. We can transcend such limits through our potential subtlety. I think that it is true hope for all of us.

意図せず、前に進める。

他人の感覚になることが当たり前の人生を送っていると、自分が感動すると「”これ”がすごい」と、自分の外にある “これ”に注目し、 “これ”を追いかけます。

では、 “これ”がすごく嫌なことだったらどうでしょうか?やはり”これ”を追いかけていませんか?自分に嫌なことをする “これ”をずっと追って、 “これ”をやりこめるために時間が奪われていませんか?

もちろん、野放しを推奨しているわけではありません。感動したり素晴らしいと思えるものが、自分の外にいてくれることに助けられることはあります。

ただ「なぜ、”これ”をここまですごいと感じたか」「なぜ、”これ”がここまで嫌か」と自分の感覚を掘り下げ、しっかり自分の感覚と自分をつなぐ方が、先です。 “これ”をここまですごいと感じたのは、それだけ自分が病んでいたからということがあります。 “これ”がここまで嫌なのは、それだけ自分がずっと怒りを抱えていたからということもあります。

自分の感覚をぐっと掘り下げて、知らなかった自分ときちんと出会っていくと、癒しが始まります。その時、わたしたちは意図せず前に進みます。

あの資料持ってきて。これ戻しておいて。

家庭内や職場で「あれとって。これもお願い」「あの資料持ってきて。これも戻しておいて」なんて言われて、不安になったりカチンときた方もいらっしゃるでしょう。

まず、あなたにそう言ってくる人から、あなたは信頼されていることに、気づいているでしょうか?信頼関係はあるのです。だからこそ、それを壊さないようにと、あなたは不安になったり、カチンときたりしています。

次に、そういってくる相手をどんな人だと思っているか、自分の中を整理してみてください。「あれとかそれとか、そんなことで通じると思っていて、相手の気持ちを考えもしない人」や「人をロボットか何かだと思っている横柄な人」といった意見は多数派でしょうか?

あなたもそんな多数派のひとりだとしたら、実はあなたの相手の捉え方に、大きなあやまりがあるんです。むしろ「あれちょうだい。これもお願い」「あの資料持ってきて。これも戻しておいて」といった表現をする人は、相手の気持ちの方を考え過ぎて、自分の感覚や気持ちをなおざりにしちゃうんです。

そして、そう言われてカチンときたり不安になっているあなた自身も、同じ穴のむじなではありませんか?相手が喜ぶ姿がうれしくて、相手の行きたいお店にいくことを優先したり、鍋奉行になって自分は落ちついてご飯を頂けなかったりしていませんか?

あなたも相手も、自分の気持ちや感覚を取り戻していくと、今ある信頼関係はそのままに、自由になって、怒りや不安を覚える回数は、ぐっと減っていくでしょう。

平成ラストの単発コーチング「癒しはいつも前にある」

わたしたちは、うずくまり動けなくなることがあります。これもまた、人生の一部で、わたしたちが理を解する道が、開けているだけです。

ただ、うずくまる内、今現在から逸れてしまうことがあります。そうなると、事は少々ややこしくなります。いくつかの信念を振り回したりして、自分で自分のいる世界をこね回し、複雑にしてしまうのです。

そうなると「癒されていないから、動けないのだ」と発想し始めます。「動けないのは、癒されないからだ」と続いて、堂々巡りになります。癒しは常に前にあり、前に進むことがいのちの自然な状態です。だから、こうした不自然な発想は、あなたに苦しみを与え続けるでしょう。

でも、動けないことが嘘だというわけではありません。それもまた厳然とある何かの表れで、その存在を認められるべき何かです。そんな中どうすればいいのかを体感して頂きつつ、全身からいのちが漲って、うっかり前に進んでは癒されてしまうというセッションを行います。

多くの異常がキャラメリゼされ、正常な顔をして立ち並ぶ時代に、健やかさという概念自体もそれ以外と同様に、白黒逆転して鎮座中です。 「自分がまちがってるのかな?」「自分が悪いのかな?」「自分がダメなのかな?」という考えが、最近よぎるようになった方こそ、今回の単発コーチングにいらっしゃると、人生が明るくひらけるでしょう。

 ~~平成ラストの単発コーチング「癒しはいつも前にある」~~

 ■ 日 時:4月20日(土)13:00~14:00
       4月25日(木)20:00~21:00
       5月1日 (水)12:00~13:00
       新日程(~5月10日)を提案する

 ■ 対 象: ~ 以下ひとつでも当てはまる方 ~
       □ 「癒えるから、動けるようになる」と考えてきた
       □ 「動けないのは、癒えていないからだ」と思う
       □ 身体にある不要な力を抜きたい
       □ 努力してきたが、色んな意味で限界を感じる
       □「自分はダメだから、頑張らないと」と思う
       □ いつからか「自分が悪いのかな」と縮こまりがちだ
       □ 意志に反して、動けないことがある
       □ 動けない自分は、怠けものだと思っている
       □ 止まっている自分は、意志が弱いと思ってしまう
       □ 「前に進めたら、どんなにいいか」と願ってきた
       □「理にかなう努力は何か」を知りたい
       □ 理に属したい
       □ 真実を生きたい
       □ ここから最良の人生にしたい
       □ 生き直したい
       □ コーチングを試したい

 ■ 手 段:スカイプ or 電話
 ■ 参加費:30,000円
 ■ 定 員:3名
 ■ 〆 切:4月15日(月)夜21:00
 ▼ お申し込み:https://globalflowering.com/spot_coaching.html

 ~ キャンセレーションポリシー ~
お申込みと共に、キャンセレーションポリシー適用となり、お受けにならずとも、セッション費はそのままお支払い頂きます。お子様の急な発熱・弔事・天災によるライフライン断絶時などには、日程を調整し、対応します。過去にクライアントさんだった方に限ってお子様と一緒のコーチング・お子様へのフィードバックも承ります。これまでに頂いた感想は http://wp.me/p2ZjtS-9L5 にあります。

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G.W.中もお受けする準備が整いました。おひとりおひとりが真に癒えるよう、全身全霊で対応いたします。よかったら、いらして下さい。

正しいと苦しい?

正しいことをする(=真実を生きる)と、必ず身体が気持ちよくなります。理にかなう方が、身体は楽になるのです。

「正しいことをすると、やっぱり気持ちいいね」と言っている多くの人は、心の話をしています。でもそれを重ねても、自分の日々が変わらないのは何故でしょうか?それは単に、正しいことをしている自分と言う姿に、自己陶酔しているからです。これは理にかなっていません。

自己陶酔で正しいことを追いかけていれば、やがて苦しみになります。「正しさを追求しているから、苦しいのだ」と考え始めるようになります。そうではなくて、あなたの追求していた正しさが、理にかなうものではなく、みんなで「これって正しいよね」と盛り上げるためのものに過ぎなかったから、そうなっただけです。一体感を得ようとして正しさを利用したのは、自分自身に他ならないのです。

正しいことをして心が気持ちよくなったと認識するのは、自分の中にあるいろいろなものを、その瞬間押し込めることに成功したからに他なりません。それだけ普段不快が多いということの方と、対峙する必要があります。

Intentions Like a Web

When I went to an old, big and famous temple in Nara this Feburary, I was a bit shocked. There were firefighters, police officers, monks, TV crews, Buddhist parishioners, and visitors for the traditional Fire Festival.

I felt that many intentions were there like a web. It was tight, complex and absurd. And most of the standing people were TV crews. They behaved like the center of this event. I felt that I was an audience to boost the mood for TV shows. I felt that people did not focus on the true intention of this event. It made me uncomfortable and I felt bad.

That temple is located in the depths of Nara but the atmosphere of that event was far from a traditional one. It was mostly just a party. I felt that human society went wrong. It happens everywhere in this world, too. So we should think about it deeper.

Noisy Neighors

I am mad at my noisy neighbors who moved in this March. It’s like deja vu from my last neighbors. I complained very quickly to the apartment management company. But the noisy neighbors lied about their noise as follows: “We don’t remember such behavior at all. We don’t know anything about it.” But they chatted until four o’clock in the morning. I hear tapping noise all throughout the day and night. And they listen to music without headphones and watch TV at a high volume.

The apartment management company called them and posted a notice which warned against such behavior. But they haven’t stopped it. If it is a big noise which can be heard from outiside, police can intervene. But unfortunately, it can’t be heard from outside.

And the most of what I want to avoid being woken up just as I fall asleep. Because it makes me feel angry and anger keeps me totally awake. This state of tension creates diabetes and high blood pressure. In short, if I keep on getting angry, I will increase the chances of developing some disease as I described.

To decrease such risk, I found a good solution, so I will share it with you. If we keep on getting angry, we use a specific part of our brain. It creates a bad blood flow in the brain. If we improve it, we can also use our anger in a healthy way to protect our dignity. First make the shape of eyeglasses with your hands and put them up to your eyes, and look through them for ten seconds while saying “see” to yourself. And secondly, make ear horns with your hands and hold them up to your ear as if you are listening to a whisper and think to yourself, “hear” for ten seconds. And thirdly, hug yourself and think to yourself, “feel” for ten seconds. This helps our brain blood circulation. We need to these three steps for three times, for a total of one and a half minutes.

Anger helpes us to protect our dignity and also anger harms us. And we can choose. Anyway, I hope my noisy neighbors go away soon.

【開催報告】3/31, 4/19 オンラインWS「息を吹き返す」

新元号ひとつとっても、その扇動ぶりはひどく、今までの「ふつう」に生きるだと、下りエスカレーターに乗りつづけているようなものです。

「ふつう」に生きれば、無自覚に堕落する時代に、自由を謳歌しながら、高みに上昇しつつ、変ではなく美しいとみなされる生き様は、確かに存在しています。今回含め、この後お知らせしていくワークショップは、それを体現していただけるよう、創っています。

それでは、春爛漫の穏やかさではなく、乱痴気騒ぎによる荒みが日本に広がっていた日に開催したワークショップの感想を、ここにシェアします。

「(今の身体は)
身体が全体的にゆるんだ感じ
呼吸がゆっくり深くなった
力強い

(今の心は)
おだやかで優しい
ゆとり
楽しい

(これからの人生にとって大事なことは)
自分の感覚を取り戻し、自由になる

参加できて本当に良かったです。
自分が思っていた以上に気づいていなかった怒りがありました、
頭での理解と腑におちた感覚、
今後どうしていったらいいのか
すべてを味わう時間でした。

後は毎日コツコツ実践します♪
1か月後が自分でもとても楽しみに感じます。
終わってみて、あ~これが「息を吹き返す」ってことかぁとしみじみしました。
ありがとうございました。」

(主婦、50歳、女性)

「今の身体のありようは?
自分自身の身体だと実感できている。自分という身体の中に、自分がおさまっている。余計な力は入っていない。地に足がついている。

(今の心は)
穏やかな気分。自分で自分を受け容れられている。

(これからの人生にとって大事なことは)
他人の感覚ではなく、自分の感覚を生きていくということ。

「怒り」というテーマをとおして、自分の感覚を生きていくということを、実感して、身体の感覚として理解したことができました。

出していただいた例が、自分に当てはまるものがほとんどだったので、日々の中で取り入れやすい形で理解できたのもありがたかったです。

進め方という点では、普段の1対1のコーチングとは違い、他の方もいることで、信頼関係や自分の感覚などを、よりクリアに実感しながら参加することができました。

頭での理解だけではなく、セミナー中から身体で実感できるような形で内容が進んでいくので、継続して教わったことを実践していきやすい状態でセミナーが終わるのも良いなと思いました。

今日から実践しながら、どのように変わっていくのかが楽しみです。」

(コンサルタント、41歳、男性)

【開催概要】オンラインWS「息を吹き返す」