遅延型フードアレルギー

昨年、遅延型フードアレルギーも調べてみました。郵送で簡単に調べられるのです。食品のアレルギーというと、食べてすぐ発疹や呼吸困難というイメージが強かったのですが、じわじわ型のもあるそうです。

わたしはキウイがひっかかりました。さらに、卵や乳製品もアレルギー反応はありました。キウイは口の中がピリピリするので、自分からはほとんど頂いていませんでしたが、これがアレルギー反応だったようです。卵や乳製品は、量を減らした方が調子がいいので、ひと月に卵は最大6個に、牛乳は最大でも1本になっていたため、納得しました。

遅延型フードアレルギーが原因の慢性的な発疹もありますし、自閉症や発達障害といわれる状態との関連の深さも、指摘されています。

すべての食べ物をチェックできるわけではありませんが、次に進むいいきっかけにはなるでしょう。また、親子間での共通点もあるようですから、親があてはまるものを、子供にあたえるときは、少量からが望ましいでしょう。

そうそう、2016年1月18日(月)夜21時~23時に「名前のいらないワークショップ」の追加開催が決定しました。世界情勢が気になっている方、たたかいの記憶を再生する生き方から脱出し始めたい方、お申し込みお待ちしております。

When You Rely on Your Hands Too Much

Merry Christmas!!!

When you rely on your hands too much, you don’t appropriately use big muscles like abdominals and back muscles. In that case, usually your first to the fourth dorsal vertebra bulges in a small arc.

When you especially use your wrist, tuning the second dorsal vertebrae will work. The second vertebrae is deeply related to the reproductive system. So if you flip this connection, you will notice that when you have some trouble in the reproductive system, at the very least you need to tune the second vertebrae and your wrist.

And when you use your elbow for some reason, tuning the third vertebrae will work. The third vertebrae is deeply related to the respiratory system. As the same thought works here too. When you have some trouble on the respiratory system, at the very least you need to tune the third vertebrae and your elbow.

And also if you put your hands up and down quite often, you need to tune the first lumbar. In other words, tuning the first lumbar makes putting your hands up and down more smooth.

The most important thing is, when you rely on your hands too much, you usually think too much. When we think too much, we have a tendency to use visible parts in our body rather than invisible parts like abdominal muscles.

12/11,12/22 and 12/30【開催報告】ワークショップ「よいお年を!~事業と職業~」(オンライン)

まだ蜂が飛んでいて驚いたら、タンポポも満開でした。おはようございます、吉野実岐子です。

昨夜はワークショップ「よいお年を!~事業と職業~」(オンライン)でした。

このワークショプも、全国津々浦々から、男女あわせて8名の方に、ご参加いただきました。それでは、頂いた感想をシェアします。

「(身体は)背中がゆるんで丸みがある感じ。 落ち着いてゆっくり呼吸をしている。
(心は)ふんわり。
(自分に約束することは)気が下がった状態を意識する。上がっていたら下げる。

たくさん宿題をもらったような、それでいて頭はものすごく静かな感じ。ゆっくり答えがうまれてくるのかな、それもいいかなとゆったりしている。不思議な感覚。

(46歳、経理)

「(身体は)下半身が重い。
(心は) 自分にとって大切なものを、拒否していたことや、断絶していたことに気付いた。ただ、だからといって、拒否や断絶をすぐ止められるわけでもない。そう上手くはいかない。でも、やめたいと思う。

(自分に約束することは)その人がくれたものを、知ること。記憶にないことは、「本当はこうだったのだろう」と、推し量ること。それは、これから生きていく上で、ずっと大切にしたいことだと認識すること。たぶん、「拒否」が出てくるだろうけど、すること。

うまくいかない感じを抱えていて、その理由と目指すところが、クリアーになった。 自分の根っこと目指すところは、一緒なのかな?週末の夜は、疲れていて眠くなる場面があった。仕事があるので、日中は参加できないのですけどね。」

(43歳、保育士)

「(身体は)背中の力が抜けて、腰が緩んだ感じ。
(心は)ここにいる、ここにいていい、そこから自由に今を見てる。

(自分に約束することは)自分との約束をまもる。
今の現在地と現実を冷静に見て、そこから今を作って望む現実を自分から作り始めます。

すみません、途中眠気で意識が飛んでしまいました。せっかく参加したけれど、まさか寝てしまうとは・・・背中に○○を感じた後で記憶が曖昧です。グループでスカイプをつなぐのが久しぶりだったのでやや緊張しました。他の方のお声で、なんとなくですが反応の違いを感じられたのも興味深かったです。」

(41歳、原料購買)

「(身体は)柔らかい感覚が身体全体にあります。意識はすっきりしています。
(心は)静かで、穏やかな感覚です。
(自分に約束することは)母と父にありがとうと言う。母に、謝りたい、と思うことがあったので、それについて謝る。

全体を通して、穏やかな身体の感覚を感じれました。ゆったりとした時間を過ごし、今は、頭も身体も、すっきりしています。」

(25歳、接客販売)

「(身体は)ゆるんでいる。やわらかく、やさしいものに支えられている。そこにゆだねられている。
(心は) 深さ。遠さ。後ろにいる存在への思いと、その存在を初めて明確に意識したことについての満たされた気分と深いところからわきあがってくる感謝。
(自分に約束することは)ゆるすこと。自分も、周囲の人も。

自分自身を超えたところから自分を見ることができたというのが浮かんでくることです。うしろにいる存在の大きさと、今、この時代にいることについて思いを馳せているところです。意図を持たないことから浮かんでくる大きさというか、広がりのようなものに浸っているというのが今の気分です。

(38歳、コンサルタント)

「(身体は)寝起きのような感じ。
(心は)ぼやっとしているようなすっきりしているような。
(自分に約束することは)××すべきでないものを招き入れること。
これから自分の中で何か変化があるのか、まだよくわかりません。」

(32歳、作家・講師)

「(身体は)軽くてゆるんだ感じ。眠たい感じ、、
(心は)美味しいお水をのんだときみたい
(自分に約束することは)祝福、支えてくれた人への感謝に想いをはせてみる、電話をしてみる

とにかく不思議でした。まだ言葉になりませんが守られている感がします。実は今年はアクシデントで2か月入院をしたりしたのですが、その体験を消化するヒントにもなるかなあと。××さんはじっとしていたけど、私は前に引き寄せられました。それはなんだろう??

(37歳、組織マネジメント)

「(身体は)事業の成功というと、キリットして左脳でなにかを掴む、身体もきりっと整えてとイメージしていましたが、予想通り、みきさんワークショップでは身体が緩んでふわふわ感に満ちています。
(心は)ああそうだったのか~という感覚に満ちていて、そして深く安心しました。

(自分に約束することは)自分が大きいと感じることを自分に許す。
父方の祖父や曾祖父をこれまで自分の人生に招いたこと、感じたとは全くありませんでした。
私は彼から頂いたこと、彼らに背中を押されて社会へ出てきた、その大事なことを改めて思い出しました。そのことが大きく腑に落ちました。」

(55歳、 経営コンサルタント)

「大きな助け」として、眠気が訪れる場合もありますが、必要なことがなされていますので、安心なさってください。また、「わからない」はお伝えしたように、疑いだけ示すことに、謙虚であってください。好奇心に見せかけた疑念も、同じです。

終了後には、明らかに在り方が変わっていた方もいて、つまり、大きく生き方を変えた方もいて、すばらしかったです。みなさんどうぞ、生き続けてくださいね。出会いに心から感謝しています。

開催概要はこちらです。

Quality of Tears

When someone whimpers, he or she cries because of current events. That person has relatively light emotions which can be released soon. Those emotions are related to digestive organs. Usually in this situation, people just need to cry to cleanse themselves.

When someone blubbers, he or she cries because of deep emotions which have been experienced recurrently for a long time. Some of the deepest emotions were uncovered, so they start to melt like snowmelt. In this case, that person needs some safe and warm place to cry to feel relief. Warm non-alcoholic drinks, something warm which covers that person gently and preparing a warm bath also helps such a person. Washing away something which is not needed for someone, or releasing from something which binds someone, sometimes we need to cry sufficiently. Those emotions are related to respiratory organs.

Crying is not a disease. We just need enough time for crying, not medicine.

Health and Success

Many of you sacrifice your health to be successful. Are you aware of the relationship between illness and success.? Which attitude is included in your life? Because health is a success.

I know that many famous and talented people hide their illness to become successful. Maybe they unconsciously know their illness can be rephrased as failure.

And do you know the value of failure? When we face failure, we just need to learn from it. Failure sometimes refreshes our system or journey to become successful in a better way.

I hope that you have both health and success.

Fake Freedom and Happiness

I saw a Japanese movie titled “Paper Moon”. It described fake freedom and happiness very well. A heroine embezzles money from bank customers. She feels that money is just paper. For her that was evidence of the sham of money.

The tens of millions of Japanese yen that she stole, brought her misery. The truth is money is fake in a way, and such paper can never guide you to true freedom and happiness.

When she steps into a fake happy and free world, she feels that she can erase the moon. Because in a fake happy and free world, the moon exists as a fake one.

She used tens of millions of Japanese yen in unconventional ways, but essentially nothing changed. What is even worse, she made her real world miserable.

I know that most people spend their life worshiping money which is a faceless master. Most people surrender themselves to money. And it surely guides them to a place of misery after tasting fake freedom and happiness.

【開催報告】12/4,12/6,12/26,1/14 and 1/18「名前のいらないワークショップ」(オンライン)

ベランダ育ちのレモンバームティがおいしい朝を迎えています。おはようございます、吉野実岐子です。

今日は「名前のいらないワークショップ」の開催報告です。

オンラインワークショップでしたので、スカイプを通して、日本各地から10名にご参加いただきました。

暗闇から明るさは生まれます。足もとと先に向けての明るさを祈念し、掲載許可をいただけた感想を、みなさんにシェアします。内容に触れるところと個人的だと判断したところは、伏字になっています。

「(今、身体は)弛緩している。鼻と目の通りが良くなっている。
(今、心は)穏やかに緩やかに何かが巡っている感じ。
(自分に約束することは)愛を信じること、愛を感じること。

「こうしたい、ああしたい」などの目的があって参加を決めたのですが、これは何か、これは何故か、何か、何か、、とだんだん思考が停止していくのを感じました。思考が停止することで、ようやく自分の感覚にフォーカスできました。まだ何か不思議な感覚です。」

(43歳、講師)

「(今、身体は)ふううううう~~~~~~と緩んであたたかです。腸が少し動きだしました。
余分な緊張が抜けて溶けてゆきます。
(今、心は)しずかで、今みた死者を感じています。××を感じています。静かです。

(自分に約束することは)私に連なる全てのご先祖様が安心される行動。滞ってしまったお金の整理をまた始める。怖いと思っている事務書類を片付けるどんな書類どんな仕事も溜めない。すぐやる。本当に大切に出来るものだけを残す。自分を大切にし、収入が止まる恐怖から逃れる為に仕事を引き受けない。ひるむこと無く、コンサルティグフィーを提示する。毎日の掃除・整理整頓・お金の整理を滞らさない。
△△と××の諍い。□□と△△の諍いが見えました。**も□□も**も∇∇も、☆☆が「○○」と告げても、受け取りませんでした。その記憶を私が持っていました。手放します。」

(55歳、コンサルタント)

「(今、身体は)鳥のさえずりで生き返った気分。それまで、ずんと重かったです。肩まわりの重さ、特に右肩のこれまでの重みを認識しています。重みの余韻がこだまする感じ。
(今、心は)奥行きを感じる。

(自分に約束することは)自分の命がどれだけの命の上に成り立っているのかを意識する。生き残っている存在なんだと意識する。目の前の子どものケアだけに終始せず、自分の中の子どもの存在を意識する。ぐったりして、具体的な行動を思いついていないけど、何かの行動に結び付けたい。
どっぷり△△で、ぐったりきました~。「○○」にはっとしました。今、目の前に見える、生きている人たちをどうするかってことだけじゃないんだって、気付きました。」

(40歳、専業主婦)

「(身体は)スッキリしている。からだ全体の通りが、すぅすぅと、良くなった感じ。
(心は)静けさ。ひそやかさ。
(自分への約束は)過去の、わたしにつながっている方々に、頭をふかぶか下げる。

おもしろかった。
じぶん一人では、会えなかった人々に会って、伝えたり、目撃したりすることができた。

(43歳、保育士)

「(身体は)コリがほぐれて柔らかくなった感覚。
(心は)優しく穏やかになった感じ
(自分への約束は)私をもっと見て感じる

自分の中からでた言葉に驚きと、やっぱりそうかという両方があった。
ずっとほしかったものを手に入れる方法がひとつ見つかったという感じ。

(46歳、経理)

「(身体は)上半身や、背中が清々しく軽い感じ。みぞおちもふんわりするけど、しっかりある感じ。眠気。
(心は)穏やか。静か。湖の湖面を見ているような。
(自分への約束は)後ろの人たちに日々感謝する。今ここに生きて、生かされていることに感謝。

今日も眠気があり、最初の20分ほど意識が飛んでいました。不思議なワークだなあ、でもなんとなくわかるなあと思いながら受けていました。つながりがない人なんてなく、自分と繋がるいろんな要素があって今の自分がいることの不思議さを持ちました。ただ自分の生を全うしようと思います。」
(41歳、原料購買)

「(身体は)落ち着いた感覚。何かにせかされることのないいまここを味わっている感覚。
(心は)ぽかーんとしていてまわりがくっきり見える。
(自分への約束は)簡単に反応して感情移入せず、事実をありのままにみること。

瞑想の途中で、望遠鏡の穴からのぞいたような景色が見えました。
うしろにいるひとたちのことは否定的にしかとらえてこなかったので、
受け入れがたいこともありましたが、
自分勝手にジャッジせずにいられたら、また新しい何かが開けてくるだろうなと予感しました。」
(41歳、ヨガ・ピラティスインストラクター)

「(身体は)内側から、暖かくなる感覚
(心は)穏やかな感じになっています。
死者に目を向け、祈ることを(自分に約束する)

身体が内側から、ぽかぽかする、不思議な感覚でした。
なんだか、自分の中にすとんと何かが落ちた感覚もあります。


(25歳、接客販売)

「(身体は)穏やかで静かな感覚です。眼は開いているのに、眠っている状態に近いです。

(心は)大きな流れと自分が繋がっていることに安心を感じています。
(自分への約束は)毎日お線香を立てて、ご先祖様に清まってもらうよう話しかける(祈る?)ことを続けたいです。
ご先祖様や死者に意識を向けることはお互いのためということが深くわかりました。リラックスして受けられました。」
(39歳、技術営業)

みなさんのうしろでは、じわじわ静かに確実な変容が始まっているでしょう。聞いたこと・話したことを他言しないことで、みなさんのうしろにルーツに、敬意を払ってくださいね。

すべての問題には、まず敬意を払ってくださいね。問題とは「排除」されるべきものではないのです。ただ見られることを長い間待っていたものなのです。問題があることに、どうにかしようとする方は、ご自身の傲慢さを認める好機です。

* オンラインWS「名前のいらないワークショップ」開催概要はこちらです。

【開催概要】12/11 , 12/22 and 12/30「よいお年を!~事業と職業~」(オンライン)

藤塚さんの手仕事やっぱり好きだなぁ。おはようございます、吉野実岐子です。

事業(職業)をはじめる・続けることについて、悩みを長年お持ちの方は多いようです。「思う通りではないが、とりあえず続いている」「この時代、働く場所があるだけまし」「起業したけどうまくいかずでもそれもいい経験だったと思いたい」「憧れてやっとなったのだしがんばらないと」「やりたいけれど、自分に続けていけるのだろうか?」など、生き延びる苦しさを知る方は、多いでしょう。

あなたが今選んだ職業・これから選ぼうとしている職業から、あなたが好かれるには、どうしたらいいのでしょう?起業して事業がうまくいくには、どうしたらいいでしょうか?始めた事業が軌道に乗らないなら、本当は何が必要とされているのでしょう?職業に迷いがある時何が見落とされているのでしょう?

この辺りの悩みをお持ちの方が、少しでもすぃーっと前に進めるため、それが気張らない楽なものとなるために、ワークショップを開きます。

通常、起業/職業選択/好きなことを仕事にする/黒字経営といった文脈では触れられない、深い根っこに働きかけていきます。ですから経営者としての覚悟のようなものや、見たくない痛みに耐えるような感覚は、一切用意せず、気楽にするんとお申し込みください。

なお、上のような自覚をお持ちでなくとも、親を尊敬できない/役職が上の人を尊重できない/先生やメンターとうまくいかない/健康を犠牲にして、やっと今の事業(職業)の状態をキープしている/先生と呼ばれたくない/「上から目線」は悪いものだと思う方、すべてに非常に機能するワークショップに、仕上がっています。

「昔はそうだったけど、今はちがう」と言いたくなる方にも、ハッとしていただける、有益な深いところから癒しが始まるワークショップです。その他、実は癌と診断された方も、ぜひ来ていただきたいです。

年が変わる前に、表面的な対処ではなく、根っこの部分を癒し始めて「すべてはわたしからはじまる」という場所から、現実を変えていく爽快感と安堵感を味わいませんか?希望溢れる大晦日を迎えましょう!

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ワークショップ「よいお年を!~事業と職業~」(オンライン)

場 所:スカイプ上(有線LAN接続必須)
日 時:12月11日(金)夜 21:00~23:00 (満席) 
12月22日(火)夜 20:00~22:00 <残席1>
12月30日(水)朝 10:00~12:00 <満席>

定 員:各3名

〆 切:満員御礼

お申し込みは、こちらです。
https://ws.formzu.net/dist/S79857274/

~ ご協力お願い申し上げます ~

治療が必要な方・ 喫煙常習者・飲酒常習者は、ご利用頂けません。
プレゼント利用の際は、守秘義務に同意したものとみなします。
お子さんのいる方は、ご家族に協力をお願いされてください。
複数で会話しますので、静かな環境づくりにご配慮ください。
お申込み後のキャンセルは、一切承りません。参加費が発生します。

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自分に合う職業がわからない方・親や親族への非難の気持ちがある方なども、心から招き入れたいです。ぜひ、いらしてくださいね。

まだ間に合います。「いい2015年だった」と嘘偽りなく思えるようになります。そんな希望を救い出す作業を、一緒に始めていきませんか?

* 開催報告はこちらです。

肩こり。

おはようございます、吉野実岐子です。

肩こりを治すには、本質的には、人の思いといったみえないエネルギーも含んだうえでの地球を、清らかにしていくことです。ですから、欲を減らし、地球が回復するようなライフスタイルを選んでいくしかありません。

ただ、そういわれると、いきなり1km先まで飛べと言われたように、感じる方もいらっしゃるでしょうから、上に書いた本質的な解決策を「あら、そうね、楽々進んでいけるわ」と感じられるようにするところまで、みなさんを運んでくれる方法のうち二つを、今日はシェアします。

ひとつは、重金属デトックスです。例えば、わたしたちは、お魚をいただくので、意外と水銀の値が高くなってます。こちらで、 or 髪の毛をつかって、有害ミネラル残留値の度合いを知ることができます。その上で、わたしはドイツ・マリエン薬局の「重金属デトックスパウダーのカプセルタイプ(会員のみ)」を使っています。

次に、これを読みながら、以下をやってみてください。他のエネルギーの影響を減らしてくれるので、余分な力が抜けたり、落ち着いた静けさを味わえます。

まず、半径四メートルの球体の中心にいるところを、想像してください。一人暮らしの方なら、お風呂やトイレを含めても、お部屋の外にはみだす広さかもしれません。イメージできたら、その中に銀色にもみえる眩い白い光が、ふわっと広がっていくところをイメージします。次に、さらにその外側に、エメラルドグリーンの光が半径四メートルの球体をなぞるようにあるところを、イメージします。イメージしたら、必ず ①身体の感覚の変化 ②気持ちの変化を一言ずつでいいので、言葉にしてみてから、イメージを終えてください。時間をかけて、ゆっくりやるといいでしょう。

肩こりにお悩みのみなさん、上の二つ、お試しくださいね!