東京でのほっこり。

おはようございます、吉野実岐子です。

髪型変えて、割れたセラミックの歯の詰め物を樹脂に変えて、メガネ直して、眼底検査して目薬ゲットして、あるトレーニングして、クマンバチのごとく、びゅんと東京から帰って来ました。着いた途端、身体中が痒くなるのは、さすが首都圏です。でも用が済み、色々軽くなって、帰ってこれました。

そんな中、中学生の女の子にほっこりしました。

水を買おうと自販機にICカードをかざしたら、買えなかったんです。そしたら、すかさず「この状態でカードかざしてみたらどうですか?」など、色々提案してくれて、結局買えなかった(その後磁気が壊れていたと判明)ものの、てらいなくすっと助けようとしてくれた姿勢に、心打たれました。

みんなが遠慮せずてらいなく助け合うのが当たり前、そんなことで心打たれない社会を、大人のわたしたちはつくっていきたいですね。

やわらかい心の子供たちが、伸び伸び健やかに育っていけるよう、大人のわたしたちは清らかでありましょう!