願いを叶えてくれている自分を認識する。

ゆっくりのんびりできている時に「また何もしなかった」「うっかりだらだらしてしまった」と自分を罰していませんか?

今日からは「今日も上手にゆっくりしたいという願いを叶えたわたし、最高だね」「のんびりしたいという願いを忘れていたのに、ちゃんとのんびりしていたわたし、やるね!」と、声をかけてあげませんか?

せっかく願いを叶えたのに罰されるのは、100点とったら廊下に立たされるようなものです。結局何点でも廊下に立たされるのですから、嫌になってしまいますね。

いつも願いをちゃんと叶えているあなたは、あなたから「よくやったね、ありがとう」と言われるのが、当然です。