「自分の仕事に自分で惚れ込んで、とことん突っ込んでいく。」

7歳から修行して、今では映画にまでなった、鮨職人の小野二郎さんは、今でも鮨の折詰の包装ができないほど、不器用なのだそうです。

20131128-223043.jpg(沖縄の街路樹のひとつ、ゴムの木)

不器用だからこそ、考えて工夫して、「自分の仕事に自分で惚れ込んで、とことん突っ込んでいく。」と、お話しされていました。手を守るために、夏でも手袋を欠かさないそうです。「仕事は自分に合わせるものだ」という言葉は、会社や今の仕事に、不平不満だらけで、その実、単にさぼっているだけの方には、ガツンとひびくのではないでしょうか?

会社はあなたにお願いして、いてもらっているわけではありません。あなたが自分で選んでいるのに、不平不満だらけとは、あなたがあなたを自分でみじめにしています。

みなさんが、ご自分の仕事に、ご自分で惚れ込んでいかれる道のりを、こころの底から応援しています。

どんな声掛けが助かるのか。

少し前に、目の不自由な方と、こんな風に自然につながっていけるという手だてを、ご紹介しました。みなさんが、目にチャレンジのある方と、一番接しやすい場面は、電車に乗る時や、車の通りの多い道だと思います。

20131125-174756.jpg(沖縄の道端です。バナナの葉ですが、実もなっています。)

「目の不自由な方と楽しむフリークライミングボルダリング」という動画があるのですが、道を歩く時のサポートなど、参考になります。どんな説明をするといいのか、どんな声がけが助かるのかに触れています。

こちらで、目にチャレンジがある小林幸一郎さんが、イタリアで登っている映像を、少しご覧いただけます。

自分には与えるものなど何一つないと、思う瞬間もあるでしょうか?そんなことはないんです。ちょっとできることを惜しまずにするだけ、それがあなたの真価を知っていく道のりです。あなたがあなたの真価を知らないなら、それは「もっと他者と関わって!今がその時だよ」という合図です。

無理せず、でも惜しまず、与えてみて下さいね。2014年にむけて、ますます意志をもって、やってみてください。

上手にレッスンや施術をうけるには?

『お金は払いおえたし、あとはあのインストラクターの腕次第で、わたしのゴルフの腕もあがるな』
『あの先生、遅刻ばかりで、だめね』
『手をあげているのに、気づいてもくれない。あの店員さんやる気ないな』

20131125-165116.jpg(向こうに見えるのは、普天間基地)

あなたが、「お客さん」「生徒」「サービス・物品享受側」にたった時、こんな風にdemanding で 受け身な態度にしかなれないとしたら、あなたは、とてももったいない経験をしています。もちろん、あなたがどんな世界にすみ、どんな風に自分をあつかっているかも、まわりに透け透けです。

次回のメールマガジン【 清 ら か に 】では、「お客さん」「生徒」や「サービス・物品享受側」に立った時の態度・心構えについて、多くの方が未経験のことを、提案していきます。よかったら、こちらから、受け取ってくださいね。

変容(Transformation)とは?

多くの人は、変容したいがために、必要以上に刺激をもとめて、セミナーに参加したり、海外に行ったりします。華美さ・派手さ・やった感に、盲目になります。

20131125-164231.jpg(写真は、沖縄では、バナナやゴムの木と共によく見かける、ブーゲンビリアです。)

でも、本当はおうちの中で、淡々と過ごすだけでも、当たり前に、変容していけます。その生きている証拠のようなクライアントさんが、こんな風に、メールをくださいました。(掲載許可を得ています)

「Transformationについても、賛辞をどうもありがとう。そうかー、never betray me.なのかー。なんとなく感じていた自分の変化をタイミングよく認知してもらえて、おぼろげだったものの輪郭が浮かび上がってきました。これは結局、ひとつひとつを肯定していく道のりなのね。できないことをできるようにがんばることとは、まったく別のベクトルなのね

多くの人は、「変わりたい→できないことをできるようにがんばる」という方程式に入ります。でも、変容とはそういうことではないのです。種から花が咲いたり、一滴の水が川として海に流れ込むような、ごくごく自然な道のりです。

変容は、○を△にするようなchangeとも、違います。変容(Transformation)を誤解して、必要以上に恐れてきたみなさん。本来の変容をはじめに、1月4日の午後は、神楽坂へいらしてくださいね!

「本来無一持」

お茶の世界で「本来無一持」という言葉が、あるそうです。意味はそのまま「自分自身は本来なにももってはいない」だそうです。

20131125-162855.jpg(シーズンオフの沖縄は緑がふさふさ)

傲慢になる人はみな、自分の枠の中だけで生きています。だから、上から目線になったり、下から目線になったりと、自分の都合で世界をゆがめます。そこから、自責に走る人・他責に走る人、それぞれですが、それは欲深さをあらわしているだけです。

非日常に逃げ込まずとも、日常の中でいつも自分のわくをこえたところで、生きようとしていれば「なんて自分は高がしれた人間なんだ」としか、思えなくなります。

自分の枠をこえること、つまりいつも「本来無一持」の境地でいることが、2014年はキーになります。

空間を乱さずに生きたい。

日々、なんとか空間を乱さずに生きたいと思いつつ、まだまだ Three steps forward, and then two step backward. の日々です。掃除をおえても、一日たてば、ほこりもたまり髪の毛も落ち、といった目に見えるところはもちろんなのですが、標題でかいた「空間を乱さない」は、そうしたところは最低限として終えた人向け、エネルギー面での話です。

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考えたこと、思ったことなど、まだまだ空間にのこってしまうというか、余計な考えや余分な思いが、まだまだ多いんですね、わたし。(感情をあらわさないという意味ではありません。感情をあらわすことが、適宜、健全にできることは大前提として、書いています)ちなみに、音楽の音のエネルギーなども、のこります。

そうやって空間を乱すと、結局お掃除の手間も増えて、自分のなにかを捉える感覚も、どこかぼんやりソフトフォーカスになってしまいます。

今日から沖縄なので、飛行機や電車による「まやかし」の近さに頼りきりなわけですが、近かろうと遠かろうと、移動することで空間を乱してしまいます。(あなたのあらゆる「移動」も、空間を乱します)すべて自分にもどってくるので、心して移動したいと思います。

こうしたことに、取り組みたい方にこそ、パーソナル・コーチングをぜひ活用していただきたいです。

感情に流されやすい人へ 〜身体ケア〜

感情に流されるのでなく、感情を上手に味わいたい人は、頭部調律点2番を、気持ち良く刺激してあげましょう。悲しみをためてしまったなという人は、頚椎四番の右をやさしくもんであげましょう。

執着しているもの・ことがあり、手放したい人は、上肢調律点4番を、やさしく刺激します。イライラしたり、感情を抑えがちな人は、腹部調律点4番に、円皮鍼鍼シールなど貼っておきましょう。

焦りや不安を解消したい人は、上肢調律点一番(労宮)を気持ちよい程度に押します。

掌と頭以外は、鍼にくわえ、お灸もオススメです。つまり、軽く押すだけでなく、あたためることも、効果的です。

感情に流されすい自分から、感情を上手に味わって使える自分に、脱皮するチャンスを、ご自身に贈ってあげましょう。

苦手な人・嫌いな人とコミュニケーションする時のコツ

苦手な人・嫌いな人と、どうしても付き合わないといけない時、どうしたらよいのでしょうか?

一緒にいる時間が長い、家族・チームメイト・プロジェクトメンバーのあらばかりが目立つと感じる時、あなたから何を変えていけるのでしょうか?

次回のメールマガジン【 清 ら か に 】では、苦手な人・嫌いな人とコミュニケーションする時のコツを、お伝えしていきます。2014年がどんな年になるかにも、触れていきますね。

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More profitable less dogmatic way.

タイトルは、陰ヨガの創始者ポール・グリリーが言った言葉ですが、人生全般にいえます。わたしたちは、みんな違います。それは、ヨガでいうなら、この一言に集約されます。

“No one can do the yoga way you do it. “

でも、標準/正解を求めますよね?

ヨガでいうなら、ポーズのバリエーションを増やすことや型をまねることにばかり、エネルギーを注いで、それをして自分の身体はどう感じているのかに、エネルギーを一切(と言っていいくらい)注いでいないのです。だから、tension とcompressionの違いにも、ヨガティーチャーですら気づかず、そもそも気づくための学びすら怠るのです。

“The standard, whatever the standard is, whoever decided it, it was the standard, is not it effective for them. … Just the standard. That someone picked probably with the portions much different in yours. … We wanna reach out of the box of what is the right way. Because what is right for somebody is wrong for somebody else.”

人生においても、more profitable less dogmatic way を意識して、あらゆる選択をここから変えていきませんか?

Focusing on the extremities, at the expense of what is happening of the axis, is a mistake.

今、解剖学のDVDも復習しています。ジムのトレーナーさんの指導により怪我したり、解剖学を全く学んでいないヨガ(回りの)関係者をたくさんみて、自分で学ばないと、自分が怪我してしまうと思ったのが、発端でした。

ヨガ(回りの)の指導者などは、見ていると、tension(組織の弾力性が足りない)と compression(骨がぶつかる)の違いも分かっていません。呆れます。手を見て、肩の動きを推測したり、足先を見て、股関節の動きを予測していないのです。compression(骨がぶつかる)という視点が、全く抜けている指導者も多く目にしました。

“Focusing on the extremities, at the expense of what is happening of the axis, is a mistake. And it will leave frustration and injury.”

Yin Yogaの創始者であるPaul Grileyは、こう言っていますが、本当にそうです。そして、これは、人生にも当てはまることではないでしょうか?

また、こちらも身体の動きだけでなく、心の動きなど、すべてに当てはまる名言です。

“Two peole, who look the same on the outside when we are doing a pose, are not feeling at the same on the inside.”

ヨガスタジオやピラティススタジオなどに行くと、その時流れている音楽だけでも、そのスタジオの人がどれだけ身体がひらいているか(狂っていないか)分かります。一見鍛えているようで、中を感じると、厚紙を水に浸して乾かすことを繰り返したような、ぶよぶよの人もいます。

行くと怪我するのでなく、行くと奥からきちんと改善するような、すばらしい仕事をされるヨガ(回りの)指導者が増えることを、心から望んでいます。ちなみに、compressionを一番理解しやすいのは肘です。痛みのないcompressionもあります。つまり、痛みを基準にするのは、プロの視点ではありません。

“Compression is actually good for the bones. To gently compress the bones, stimulus to the growth and the density.”

人生全体に言えることではないでしょうか?

Follow your body sense rather than your heart.

I clearly realized that when we place our hearts in the middle of our decision-making process, it is easy to make the wrong decision. Because whenever it happens, our body sense feels space. Our body is space. Our city is space and the Earth is also space. For example, our body space is always changing according to each different space when we move. For example, our body space is always changing according to our every-day diet and workout. And when we do something in our room or somewhere, we unintentionally change that space in an invisible way. When you think of something in a restroom, that energy rests there. If you train your body more, you may feel it clearly as body sense. But most people do not realize it nor care about it. We always change our space unintentionally or unconsciously because of our emotions and thoughts.

The physical body sense is always open to those changes. But our heart is always exclusively open to what we want to feel both unconsciously and consciously. For example, you have a sweet boyfriend. Tommorow you will meet him. You start to walk around the room to think about what you’re going to wear. You imagine how you will look. During those moments, you follow your heart. While your heart drags your body, your body always responds to the changing space. When you think something, your blood flows to your brain. It means that your body space is changing. When you walk around a room or pick out some clothes, you change your room space. But your heart does not care about it.

Those small differences between your heart and body sense make a huge difference. Your body is always connecting to the whole world, but your heart always focuses on something. It means that your heart is always in a partial world.

If you never clearly distinguish between your body sense and your heart feeling, I have two suggestions. The first suggestion is to pick out music both by your body sense and heart. One day my body sense picked up the sound of a koto, a Japanese zither. At that moment my heart chose a piano ballad. Taste that difference fully. Second, pick some food both by your body sense and heart. One day my body sense chose rice gruel with pickled Japanese plum. At that moment, my heart chose Spanish dishes. Observe such a difference as it is.

After you clearly distinguish between your body sense and your heart feeling, you will know what I mean.

骨格を変える。

襟の形を変えたり、ウェストを詰めたりといったお直しはよくする(もちろん外注)のですが、ジーンズのラインを変えたことは、ありませんでした。

実は、この半年ほど、骨格をかえてもらっています(ある目的に付随した、副次的目的として、やってもらっています)。背面がより意識しやすい身体に、変えてもらっています。そのため、身体のラインが、今まではどうあがいても描けなかった、全く別のラインになってきました。

つまり、パンツ類のラインがすべて合わなくなってきました!!!ハッキリ言って、手持ちのパンツが全部、ぶかぶかです・・・。

パンツ類のお直しは、お願いできるみたいなんですが「このラインにして下さい」という、理想の一本を用意した方がよいみたいで、さらに1本5,000円くらいのお直し代になるそうです。

骨格を変え始めた時、ここまでぶっかぶかになることは、予想していませんでした・・・。お直しに出せるよう、とにかく、春までに、理想の一本に出会いたいです!みなさんが、春までに出会いたいものは、何ですか?

丁寧に。

改めて、ヨガのひとポーズひとポーズをふりかえっています。

スワン(陰ヨガ)は自己流にすこしアレンジしてしまっていたし、キャットブリングイッツティル(陰ヨガ)は、別のハタヨガのポーズになりかわっていました。振り返りって、大事です。

ピラティスもひとポーズひとポーズを、代償運動にならないよう、正確にやるため、逐一確認のステップに入っています。

嬉しいこともあり、半月のポーズ(ハタヨガ)が一分以上、ホールドできるようになりました。そのうち、月の礼拝(ハタヨガのシークエンス)にも、取り組めるかな〜?!

寒くなってきたので、ヨガ用の滑らない靴下を買おうかと思っています。朝も夜も、やっていると、面白いようにぐんぐん足が冷えてしまうんです。

人体。

今宵は満月です、さらに、25日までは、お天気さえよければ、夜中にしし座流星群がみられるそうです。

さて、最近、あたらしい学びとして、人体について学んでいます。人体模型ってお値段張るんですね・・・びっくりしました。さらに、驚いたのは人により背骨(頚椎〜尾骨)の数は違うということです。それは、尾骨の数が3 or 5だからなんです。

英語の先生にいったら、神妙な顔して確認し「ぼく1つしかないよ」と言うので爆笑でした!ちなみにわたしも2つしか感じ取れませんが、3か5あるはずです。

ちなみに尾骨は、Coccyx(コシックス)といい、頭痛・ヒステリー・目の疲れ・不眠と深く関わりがあるそうです。ヨガではたとえばトリコナアーサナをする時「尾骨を掬い入れて〜」なんて言われましたが、尾骨との関わりは、今までその程度という薄さでした。

これからきっと尾骨も最大限に活用していけるんだ!と思うと、楽しみでなりません。それまで、何日寝るのかな〜。

みなさんは「あと何日寝れば、これだ!」と思えるような楽しみ、何かありますか?

La la la オーブントースター

はたと気づきました。「今の私、オーブントースター要らない」。そうなってみると、不思議なもので、なぜ今までオーブントースターを必要だと思っていたのか、不思議でしょうがありません。

パンや餅類は、ガスで十分焼けるのに、なぜトースターが必要だと思っていたのか!

このトースターが壊れたら、さよならできそうです。

そうなると、どうしてもないといけない電気機器は、エアコン(35℃以上の時)、扇風機(33℃以上の時)、パソコン、iPhone、空気清浄機、照明器具、暖房器具(真冬)、湯たんぽ(電気式なので温める間だけ)、冷蔵庫(真冬をのぞく)、洗濯機となります。

照明器具は、対応しているものは、すべてLEDになっていますが、さらに、工夫できそうです。先日、いいアイデアを知りました。LEDや蛍光灯の回りに、アルミホイルを貼っておくと、光が反射して、少ない電気量(=地球への負担が軽い)で、明るくできるのです。

早速、ひとつだけ電灯の回りに、アルミホイルを貼ってみました。感覚値ですが、貼らない時より、1.3倍明るくなった感じがします。そこで、3年つかったアルミホイルが、とうとう切れましたので、ここで一旦止めておきました。

今まで、アルミホイルは、焼き芋を焼く時くらいしか使わなかったので、こんな使い方があるのかと新鮮な思いです。ついでに節電にもなり、お財布にも優しいです。せっかくなので、試す方は、スタイリッシュに貼ってみて下さいね2014年1月4日の迎春ワークショップ『やさしい、うれしい、うつくしい一年』でも、こうした地球の視点を、がっつり取り入れていきます。

冷凍庫の掃除

晴天になると秋、曇天や雨天は冬の京都です。

そんな中、冷凍庫に、この春からのレモンの輪切りがたんまり入っているので、せっせと消費しています。

おかげで少し喉が痛かった日も、ハチミツレモンに助けられました。

今、ヒット中なのが、白菜の浅漬けです。レモンの輪切りを並べ、天然塩をまぶした白菜をのせ、またレモンとざっくりサンドウィッチ状にして、重しをのせ、二日ほど経てば、完成です。これが爽やかで、サンドウィッチの際、レタス代わりに使っても、合う美味しさです。できたてペパロンチーノに和えていただいても、見事な味です。

これを機に、シンプルに回帰し、出汁に頼らない、塩だけのシンプルさの深みに出会っています。「味噌汁→出汁を用意」といった方程式からの脱却ですね!改めて、素材と向きあい、塩と向きあい、とてもいい日々を過ごしています。うっとりしますね。

ちょうどこのタイミングで、沖縄の塩が切れ、ハワイの塩に切り替わったので、エネルギーの違いも楽しんでいます。

冷蔵庫の電源オフに向けて、冷蔵庫のお掃除を始めたことで、さらにいい流れをいただいています。地球にやさしいことは、本当に個々人にもやさしいです。地球にやさしいところから、すべて決めれば間違いないです。

ポーラーイヌイット

ポーラーイヌイットは、塩分の含まれていない氷を見分けることが、できるのだそうです。だからこそ、いろいろな氷を表す言葉を持っています。

【例】
・ヒコ…十分なあつさの氷
・アウッカウノ…今にも崩れ落ちそうな薄い氷
・エイノ…危険な氷の裂け目
・イルディア…飲み水にできる氷

そして、数十年前までは、家も動物の革と骨でつくっていたそうです。夜が続く半年を過ごしているだけでも、想像を絶するのに、彼らの智慧には、言葉を失います。

そして、こうした智慧がグローバリゼーションという名の欲の塊に、めちゃくちゃにされつつある様に、「わたしから何を始められるか」、考え続けています。

みなさんなら、何を始めてみますか?神頼みや寄付や署名を越えた、何かがあるとしたら、それはなんだとおもいますか?来年はそれに着手しませんか?

全国的に傘マークのようです。あたたかくして、学校に会社に行ってらっしゃい!