英語の実践をがんばる人へ

英語を、仕事や生活で使っていて、さらに英語圏のネィティブの感覚で使いたい方に、オススメ本を見つけました。

【100%】It is raining in New York.
【95%】 It must be raining~.
【90%】 It ought to be raining~.
【85%】 It should be raining~.
【80%】 It shall be raining~.
【75%】 It will be raining~.
【65%】 It would be raining~.
【45%】 It could be raining~. (~に雨が降っているのではないか)
【35%】 It may be raining~.
【25%】 It might be raining~. (もしかしたら~に雨が降っているかもしれない)
『英語は絶対に逆から学ぶな!』p134より

前置詞なども、感覚的に使えるようになる説明があります。英語に憧れたり、英語を使うことをファンタジーとして捉える方にはすすめません。実際に英語を使っている皆さん、コーチングでも応援しています。